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一部の解体からスケルトン解体まで内装解体もお任せください!

2021-08-20

解体工事には様々な種類・工法がありますがその中の1つがスケルトン解体です。

スケルトン解体とは建物の柱や梁や床といった建物の根幹・骨組みの部分だけを残して行う解体工事の事。

一部分だけの内装解体とは違い、骨組みや構造部分だけを残し、内装や設備は壊してしまう解体工事を指します。

この中身が無くなった状態のスケルトン工事は家屋やマンションでも行われていますが主にラーメン店や居酒屋、カフェ、レストラン、コンビニ、塾や雑貨店、アパレルショップなどの飲食店や店舗で多く行われます

柱や梁・床や屋根・外壁などはほとんど手に付けることが無いので費用が大きくかからないのがメリット。

作業負担も家屋全体をするのと比較すると大きくないので解体後の産業物処理費用などもあまりかからずに済みます。

また、新たに内装設備を整えるのにもスムーズに行われやすいというメリットも。

間取りも自由に変えることが出来、新しく入った方のニーズに沿った内装を施すことができます。

東京で建物全体の解体・内装解体・はつり工事会社をお探しなら八王子市の「株式会社 湯田工業」にご依頼ください。

小さな現場から大きな現場まで幅広く対応。

木造解体工事はもちろん、鉄筋RC解体から内装解体、手壊しまで丁寧に作業いたします。

自社請け自社施工なので安心。

周囲への配慮・マナーも大切に致します。

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